EPA検査について
About EPA
あなたの食事、
油の摂取バランスは整っていますか?
指先からのわずかな血液で、
今のEPAレベルを4段階で見える化します。
油の摂取バランスは整っていますか?

検査キット内容

- a:検査について(パンフレット)
- b:検査の流れ(説明書)
- c:返送用封筒
- d:シール付きチャック袋(乾燥材入り)
- e:検査依頼書
- f:研究へのご協力・個人情報の取扱い説明書
- g:セルフ採血キット(添付文書、採血器具、採血用ろ紙、絆創膏、アルコール綿)
EPAとAAとは?
「EPA」と「AA」は、どちらも体内で作ることができない「必須脂肪酸」の一種です。どちらもカラダに欠かせない脂肪酸ですが、大切なのはバランスです。
- EPA(エイコサペンタエン酸)
いわし、さばなどの青魚に多く含まれる成分のひとつです。血管の健康維持だけでなく、「疲れにくい体」や「やせやすい体」づくりをサポートする働きも明らかになっています。 - AA(アラキドン酸)
卵やレバー、肉類に多く含まれる成分のひとつです。大切な栄養素ですが、現代の食生活では過剰になりやすく、増えすぎると、動脈硬化を促進するなどの可能性があると言われています。
EPA検査では、この2つの脂肪酸を測定し、「EPAレベル(EPA/AA比)」を調べています。
EPAレベルが低下するとどうなる?
お魚離れや、夜遅くの食事・外食の増加などから、体に良くない油(酸化した油など)の摂り過ぎが増えています。
その結果、EPAレベルが低下している人が増えています。

EPAレベルが低い人では、血管の老化や、脂肪をため込みやすい体になるなど、健康への影響が心配されます。

検査で何がわかるの?
結果表イメージ
※実際の表示とは異なる場合がございます。

検査は簡単!3ステップ

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